職場の詳細
店舗名・勤務地
児童発達支援・放課後等デイサービスほのぽの
北海道 札幌市西区 発寒十条2-7-25
発寒中央駅 徒歩9分
JR函館本線「発寒中央駅」より徒歩7分
営業時間
09:30〜18:30
施設形態
放課後等デイサービス
職場からのメッセージ
○2才~18才までのお子さんに通って頂いています。
主に幼児~小学生のお子さんに通って頂いて、たくさんの笑顔と元気をもらっています。
○定員は10人で、3~4名のスタッフが考え話し合ったプログラムと、決まっている療育プログラムを元に支援を行います。
土曜日はイベント曜日として、子ども達と様々なところへお出かけ、又クッキングやディンプルアートを行ないます。
『保護者様が安心して預けられる』放課後等デイサービスです。
○幅広い世代の方が、個々の事情にあったシフトで働いています。
○全ては子供たちの未来のためにを理念に、安全に配慮し、感謝の心や学ぶ姿勢を大切に育てる。
年間行事やイベント等はスタッフ全員で考えます。
主に幼児~小学生のお子さんに通って頂いて、たくさんの笑顔と元気をもらっています。
○定員は10人で、3~4名のスタッフが考え話し合ったプログラムと、決まっている療育プログラムを元に支援を行います。
土曜日はイベント曜日として、子ども達と様々なところへお出かけ、又クッキングやディンプルアートを行ないます。
『保護者様が安心して預けられる』放課後等デイサービスです。
○幅広い世代の方が、個々の事情にあったシフトで働いています。
○全ては子供たちの未来のためにを理念に、安全に配慮し、感謝の心や学ぶ姿勢を大切に育てる。
年間行事やイベント等はスタッフ全員で考えます。
職場の雰囲気
お昼は全員で談笑しながら食べています。
若いスタッフもそれぞれ意見を出し合いながら仕事をしています。
子供の行事や急な病等の対応もみんなでフォローしながら勤務出来ており、有給も取りやすく若いスタッフさんは旅行へも行かれています。
若いスタッフもそれぞれ意見を出し合いながら仕事をしています。
子供の行事や急な病等の対応もみんなでフォローしながら勤務出来ており、有給も取りやすく若いスタッフさんは旅行へも行かれています。
どんな人が活躍しているか
20代から40代の方々が活躍中です。
現在支援に入って頂いているスタッフの9割は未経験からのスタートでした。
研修や日々の実践で皆それぞれが、自ら考えて行動出来ていると思います。
現在支援に入って頂いているスタッフの9割は未経験からのスタートでした。
研修や日々の実践で皆それぞれが、自ら考えて行動出来ていると思います。
スキルアップ・教育制度
専門知識がなくても大丈夫です。スタッフのスキル向上・人間力の向上を図ることを目的として社内研修を行っております。
・OFF-JT(座学研修)3~7日間
*入社後3~7日間・午前座学を行ってから午後から現場研修に入ります。
・入社後3カ月毎月管理者面談を行いその後、毎月管理者面談及び3か月に1回代表面談(フォローアップ)
年間を通じて研修プログラムを企画されております
・CSP(コモンセンスペアレンティング研修(全5~6回)
・理念研修
・チームワーク研修
・SST子供版研修(ソーシャルスキルトレーニング子供版)
・基礎講座(発達障害編・自閉症編等)
・虐待防止研修
・ビジョントレーニング研修(理論編・実践編)外部講師による講座
・ST(言語聴覚士研修)外部講師による講座
・心理(メンダル)研修・外部講師による講座
私たちは福祉を通じて、自分自身の人間力を育て子供たちの未来のために、様々な知識やスキル(技術)を学び成長していってほしいと想っております。
・OFF-JT(座学研修)3~7日間
*入社後3~7日間・午前座学を行ってから午後から現場研修に入ります。
・入社後3カ月毎月管理者面談を行いその後、毎月管理者面談及び3か月に1回代表面談(フォローアップ)
年間を通じて研修プログラムを企画されております
・CSP(コモンセンスペアレンティング研修(全5~6回)
・理念研修
・チームワーク研修
・SST子供版研修(ソーシャルスキルトレーニング子供版)
・基礎講座(発達障害編・自閉症編等)
・虐待防止研修
・ビジョントレーニング研修(理論編・実践編)外部講師による講座
・ST(言語聴覚士研修)外部講師による講座
・心理(メンダル)研修・外部講師による講座
私たちは福祉を通じて、自分自身の人間力を育て子供たちの未来のために、様々な知識やスキル(技術)を学び成長していってほしいと想っております。
この店舗が募集している求人一覧
従業員情報
- 従業員の人数
-
19 名
- 従業員の男女比
-
84%
16%
- 雇用形態
-
ブランド情報
- ブランド名
- ほのぽの
- ブランドコンセプト
- ほのぽのへの想い。
ハワイ語で「ホノホノ」は散歩という意味があります。
子ども達一人一人歩み方はそれぞれです。
その歩みに大人の都合で早くしたりしまいがちです。
時には「ポ~」と立ち止まることも大切だと思っております。
一人一人の児童に真摯に向き合い、太陽の暖かい日差しの中、ご家族の方々と伴に支え合い歩んで行けたらと「ほのぽの」と名付けました。
私たちは、児童発達支援・放課後等デイサービスを卒業してからの支援も大切にしたいと思っています。
企業情報
株式会社ほのぽの