職場の詳細
店舗名・勤務地
特別養護老人ホーム かんだ連雀
東京都 千代田区 神田淡路町2-8-1
新御茶ノ水駅 徒歩4分/神田駅 徒歩11分/小川町駅 徒歩2分
都営新宿線「小川町駅」下車 A3出口より 徒歩3分
東京メトロ丸の内線「淡路町駅」下車 A3出口より 徒歩3分
JR 「御茶ノ水駅」下車 聖橋口より 徒歩7分
千代田線「新御茶ノ水」他多数
東京メトロ丸の内線「淡路町駅」下車 A3出口より 徒歩3分
JR 「御茶ノ水駅」下車 聖橋口より 徒歩7分
千代田線「新御茶ノ水」他多数
営業時間
00:00〜00:00
施設形態
デイサービス/訪問介護/特別養護老人ホーム/居宅介護支援事業所
職場の雰囲気
地域包括支援センター、居宅介護支援センター、デイサービス、訪問介護サービス、定期巡回随時対応型訪問介護・看護サービス、特別養護老人ホーム。在宅から施設入所まで、多様なニーズにすべて応えられる複合施設です。
その中で、管理栄養士から看護師、保健師、社会福祉士、精神保健福祉士、機能訓練指導員、介護福祉士、相談員、様々な職種の職員が、意見を交わし、老若男女が力を合わせて、24時間体制で、地域も施設も支えています。
その中で、管理栄養士から看護師、保健師、社会福祉士、精神保健福祉士、機能訓練指導員、介護福祉士、相談員、様々な職種の職員が、意見を交わし、老若男女が力を合わせて、24時間体制で、地域も施設も支えています。
どんな人が活躍しているか
ある日の施設SNSより、ひとりの職員の書き込みを紹介します。
施設で働いている方には、わかっていただけると思いますが、時間と業務に縛られて、入居者の方々の希望をかなえる時間がなかなかとれないのが、施設職員の悩みです。そんな中で、あるご入居者の『想い』に応えようと頑張った職員の謙虚な書き込みです。
先日とあるご利用者から「昔麻雀やっていたのだけど、またやりたいなぁ」とお話しがありました。早速他の方にも聞いてみると何名か「麻雀やりたい」との声が上がり早速麻雀の活動を行いました。皆さん慣れた手つきで牌をかき回し、真剣な表情で「どれ切ろうかな」と長考している姿が普段見たことがなかったのでとても印象的でした。
あるご利用者があがると「やったわ、嬉しいわ。」と、とても喜んでいらっしゃいました。
今回はお試しで行いましたが、思ったより皆さん喜んでいらっしゃったので定期的に行えたらなと思います。また、その他の活動でも希望があればどんどん取り入れていきたいと思います。
施設で働いている方には、わかっていただけると思いますが、時間と業務に縛られて、入居者の方々の希望をかなえる時間がなかなかとれないのが、施設職員の悩みです。そんな中で、あるご入居者の『想い』に応えようと頑張った職員の謙虚な書き込みです。
先日とあるご利用者から「昔麻雀やっていたのだけど、またやりたいなぁ」とお話しがありました。早速他の方にも聞いてみると何名か「麻雀やりたい」との声が上がり早速麻雀の活動を行いました。皆さん慣れた手つきで牌をかき回し、真剣な表情で「どれ切ろうかな」と長考している姿が普段見たことがなかったのでとても印象的でした。
あるご利用者があがると「やったわ、嬉しいわ。」と、とても喜んでいらっしゃいました。
今回はお試しで行いましたが、思ったより皆さん喜んでいらっしゃったので定期的に行えたらなと思います。また、その他の活動でも希望があればどんどん取り入れていきたいと思います。
スキルアップ・教育制度
『組織活性と人材育成の取り組み』
1.組織活性化プロジェクトの発足
1996(平成8)年 、「組織活性化プロジェクト」を立ち上げ、福祉業界の弱点でもあったマネジメント力の醸成を目指しました。
その柱となったのが、「OJT(=on the job training)の推進」であり、「チャレンジプラン」をベースに目標管理制度を確立しました。職員一人ひとりが、法人や施設の事業計画および担当部署の事業計画をベースに、年度当初に個人の目標を立て、育成担当者との面談を実施し、中間評価、期末評価の結果を踏まえ、次年度に繋げるという年間サイクルを構築しました。
2.人材育成のPDCAサイクルの確立
職員は、それぞれ経験・能力等職能要件を踏まえ、8等級のいずれかに位置づけられ、各職員が次の等級の職能要件を踏まえ、スキルアップを目指し目標を設定しています。
3.海外研修
海外の福祉施設の視察や現場実習から多くのことを学びます。平成8年から平成29年までに、98人の職員を海外に派遣しました。
4.集合研修(OFF-JT)
キャリアパスをふまえ、級別、職種別の研修を企画して職員のスキルアップにつなげています。
法人企画研修:法人の原点を学ぶ研修
入職時基礎研修、マナー研修、リスク管理研修、マネジメント研修、苦情対応研修、コンプライアンス研修、コミュニケーション研修、心のケア研修(2019年度実績)
施設企画研修:じょくそう予防研修、事故防止研修、感染症対策研修認知症ケア研修、基礎ケアスキル研修
研修は、研修カードで履歴を管理して、職員一人一人が自分の「マイファイル」で研修資料をファイルしています。
5.OJT(On The Job Training)
お互い常時高めあう(OJT)気持ちで、どの職場でも先輩が丁寧に助言指導します。
6.外部研修
全国社会福祉協議会、東京都社会福祉協議会等の主催する研修に職員を派遣しています。
7.資格取得支援
各施設で、試験対策勉強会を開催しています。
資格取得資金は、職員互助組織「あゆみ会」が無利子で貸し付けいたします。
介護支援専門員として勤務している方の介護支援専門員の更新手数料を全額法人負担します。
1.組織活性化プロジェクトの発足
1996(平成8)年 、「組織活性化プロジェクト」を立ち上げ、福祉業界の弱点でもあったマネジメント力の醸成を目指しました。
その柱となったのが、「OJT(=on the job training)の推進」であり、「チャレンジプラン」をベースに目標管理制度を確立しました。職員一人ひとりが、法人や施設の事業計画および担当部署の事業計画をベースに、年度当初に個人の目標を立て、育成担当者との面談を実施し、中間評価、期末評価の結果を踏まえ、次年度に繋げるという年間サイクルを構築しました。
2.人材育成のPDCAサイクルの確立
職員は、それぞれ経験・能力等職能要件を踏まえ、8等級のいずれかに位置づけられ、各職員が次の等級の職能要件を踏まえ、スキルアップを目指し目標を設定しています。
3.海外研修
海外の福祉施設の視察や現場実習から多くのことを学びます。平成8年から平成29年までに、98人の職員を海外に派遣しました。
4.集合研修(OFF-JT)
キャリアパスをふまえ、級別、職種別の研修を企画して職員のスキルアップにつなげています。
法人企画研修:法人の原点を学ぶ研修
入職時基礎研修、マナー研修、リスク管理研修、マネジメント研修、苦情対応研修、コンプライアンス研修、コミュニケーション研修、心のケア研修(2019年度実績)
施設企画研修:じょくそう予防研修、事故防止研修、感染症対策研修認知症ケア研修、基礎ケアスキル研修
研修は、研修カードで履歴を管理して、職員一人一人が自分の「マイファイル」で研修資料をファイルしています。
5.OJT(On The Job Training)
お互い常時高めあう(OJT)気持ちで、どの職場でも先輩が丁寧に助言指導します。
6.外部研修
全国社会福祉協議会、東京都社会福祉協議会等の主催する研修に職員を派遣しています。
7.資格取得支援
各施設で、試験対策勉強会を開催しています。
資格取得資金は、職員互助組織「あゆみ会」が無利子で貸し付けいたします。
介護支援専門員として勤務している方の介護支援専門員の更新手数料を全額法人負担します。
この店舗が募集している求人一覧
従業員情報
- 従業員の人数
-
93 名
- 従業員の男女比
-
66%
34%
- 従業員の平均年齢
-
43.0 歳
ブランド情報
- ブランド名
- 社会福祉法人多摩同胞会特別養護老人ホームかんだ連雀
- ブランドコンセプト
- 私たちの法人が設立された1946年当時は、戦後の混乱期にありました。その中で最も弱い立場にあった母と子の絆と生活を守ることを目的に母子寮をつくりました。時代が変化しても、私たちは草創期の精神を誇りを持って継承し、最も困っている人々のいのちと生活を支え続けます。
企業情報
社会福祉法人多摩同胞会特別養護老人ホームかんだ連雀